「ローファー フェチ」について投稿
【質問】.脚フェチの人に質問します。あなたのフェチ心をくすぐる女性のファッションを教えてください。私はヒラヒラの超ミニスカート+薄めのナチュラルストッキング+サンダルですね。それでTバックかパンスト直ばきなら言うことありません。またはOL黒タイトミニ+薄めのナチュラルストッキング+黒のローファーorヒール+Tバック
【回答】
.実際はそうではないのですが、仕事上脚フェチです。ファッションは、その方に似合ってれば結構何でもOKですが、重要なのは脚のラインです。細くても太めでも綺麗にラインが整ってるならばもう目が釘づけですね。そして、何より素足!!網タイツとかも悪くは無いのですが、やっぱり生ですね。ちなみに元々は尻フェチですのでそこらへんからトータルでラインが綺麗なのが最も理想的です。
【質問】.白の綿ハイソックスに、黒のストラップシューズ着けた女子高生。それも私は萌えます。皆さんは如何ですか?紺色とか白ルーズも良いのですが、普通の白ニーソックスとか白タイツは、黒のストラップシューズですと萌えます。やっぱり、白と黒のコントラストが良いからでしょうか?ここで、ルーズソックスとかは足臭フェチ云々が定着しやすいものですが、私は白や黒、紺のニーソ、またパンストとかタイツと、無地の靴下やパンスト、タイツ、また薄手~無色のパンストですと萌えます。ではここでとっておきの質問です。ルーズソックスや紺色ニーソばかりでなく、制服で、"白靴下に黒のストラップシューズ(ローファー)を穿いた女子高生"の、穿いていた靴下や足の匂いも、やっぱり臭いでしょうかね?酸っぱいでしょうか?納豆でしょうか?甘いですかね?では最後に、その女子高生が100人いた場合は割合としてどんな匂いか、きっちりと、A:B:Cのように振り分けて下さい。
【質問】.脚フェチの人は靴屋の店員に向いていますか?女の子のブーツやパンプス、ローファーフェチの人とか。
【質問】.連続小説を作りませんか?今回は足フェチです。自由にで構いませんので興味あれば御願いしますね。「ただいまぁ。」午後5時。玄関の方で声が聞こえた。そう。我が家のエンジェル、うちの姉である。高校2年になる姉は今日、ピアノの発表会から帰って来たのだ。姉はピアノが上手なだけではなく、美人で周囲にいる誰よりも優しく、とても清楚である。白いドレスに黒のベストを着用し、下には薄手の白パンストの姉が、業務を終えて下界から天界へ舞い戻って来た女天使のようなオーラを漂わせながら、黒のストラップローファーを脱いで玄関を上がって来る。嫁にするなら自分は姉のような人を選ぶが、姉そのものは自分の姉なのでそれは出来ない。法律でも3親族以内は身内同士の結婚はしてはならない事になっている。さて。姉が浴室で着替えている。「ふぁあ。今日はまずまずだったかしら。緊張して汗かいちゃったかなあ。ふう。シャワー浴びとこうっと。」姉はどうやら、バスルームで着替え始めたようだ。先ずはパンストを脱ぎ始めたのだろう。凸凹のガラス越しには、モザイクのようにその様子が伺える。中腰になり下半身に手を添えている。中略姉がバスルームから、シャワーを浴びて出て来た時、姉新しい服装に着替えてきた。足フェチの俺にとってはつまらない服装のようだ。 Tシャツに短パン、素足か。しけているか。まあ良い。脱皮後の殻はまださっきの浴室に残したままなのだろう。洗濯機は動いていない。ティータイムしようとキッチンへと向かう姉の様子を伺った俺は、浴室へと向かった。洗濯籠には案の定、先程の姉が脱ぎ置いた薄手の白パンストと、白いドレスが置いてある。俺は先ずそのパンストの爪先部分に花を近付け、全力で息を吸い込んだ。これは、未知との遭遇、いや空間転移にでもなるかも知れない。もしばれても、とここで俺は思った。姉は、うちの家族や友人、そして俺が知っている親族の中では、美人なばかりでなく一番優しい。これは間違いないと確信出来ていた。この事は正直に打ち明けて謝ろうか。それとも…………。 _____________________________________________________________________________________________さてさて。皆様、これより続き話を、自由にですが下のように御願いしたいのです。では許してくれるケース、くれないケースは自由です。1.パンストとドレスはどのような匂いがしたのか。分岐点2.A.ばれてしまい、「ごめんなさい。もうしませんから許して下さい。反省してます。」と三つ指を突いて謝るパターンと、その後の展開。B.正直に本当の事を打ち明け、後は同上。その後の展開。
【回答】
.B.正直に本当の事を打ち明け、後は同上。その後の展開。俺は正直に本当の事を打ち明けた「姉ちゃん、実は俺姉ちゃんの事が・・・・」その時点で俺の股間は反り返っていた。「最後まで言わないで、いいのよわかってたわ。私も同じ気持ちよ・・・」そう言うと姉の方から唇を重ねてきた「まずいよ、法律でも3親族以内は身内同士の結婚はしてはならない事になっているし」俺は怯んだが姉は「あなたは知らないかもしれないけど、本当は私達血がつなっがってないのよ」「そ、そうなの?俺も足フェチだった気がしたけどそんな事なかったぜ!」こうして結ばれた俺達は幸せに暮らした。10年後、姉は和田アキ子という芸名で歌手になった。
【質問】.連続小説を作りませんか?今回は足フェチです。自由にで構いませんので興味あれば御願いしますね。「ただいまぁ。」午後5時。玄関の方で声が聞こえた。そう。我が家のエンジェル、うちの姉である。高校2年になる姉は今日、ピアノの発表会から帰って来たのだ。姉はピアノが上手なだけではなく、美人で周囲にいる誰よりも優しく、とても清楚である。白いドレスに黒のベストを着用し、下には薄手の白パンストの姉が、業務を終えて下界から天界へ舞い戻って来た女天使のようなオーラを漂わせながら、黒のストラップローファーを脱いで玄関を上がって来る。嫁にするなら自分は姉のような人を選ぶが、姉そのものは自分の姉なのでそれは出来ない。法律でも3親族以内は身内同士の結婚はしてはならない事になっている。さて。姉が浴室で着替えている。「ふぁあ。今日はまずまずだったかしら。緊張して汗かいちゃったかなあ。ふう。シャワー浴びとこうっと。」姉はどうやら、バスルームで着替え始めたようだ。先ずはパンストを脱ぎ始めたのだろう。凸凹のガラス越しには、モザイクのようにその様子が伺える。中腰になり下半身に手を添えている。中略姉がバスルームから、シャワーを浴びて出て来た時、姉新しい服装に着替えてきた。足フェチの俺にとってはつまらない服装のようだ。 Tシャツに短パン、素足か。しけているか。まあ良い。脱皮後の殻はまださっきの浴室に残したままなのだろう。洗濯機は動いていない。ティータイムしようとキッチンへと向かう姉の様子を伺った俺は、浴室へと向かった。洗濯籠には案の定、先程の姉が脱ぎ置いた薄手の白パンストと、白いドレスが置いてある。俺は先ずそのパンストの爪先部分に花を近付け、全力で息を吸い込んだ。これは、未知との遭遇、いや空間転移にでもなるかも知れない。もしばれても、とここで俺は思った。姉は、うちの家族や友人、そして俺が知っている親族の中では、美人なばかりでなく一番優しい。これは間違いないと確信出来ていた。この事は正直に打ち明けて謝ろうか。それとも…………。 _____________________________________________________________________________________________さてさて。皆様、これより続き話を、自由にですが下のように御願いしたいのです。では許してくれるケース、くれないケースは自由です。1.パンストとドレスはどのような匂いがしたのか。分岐点2.A.ばれてしまい、「ごめんなさい。もうしませんから許して下さい。反省してます。」と三つ指を突いて謝るパターンと、その後の展開。B.正直に本当の事を打ち明け、後は同上。その後の展開。
【回答】
.脱衣籠には姉がさっきまで身につけていたパンストと白のドレスがくたびれた感じで脱ぎ捨てられていた。よほど疲れているのか、普段きちんとしている姉には珍しくパンストは裏返ったまんまで、つま先部分が籠から落ちていた。俺の頭の中は「あぁ、この匂いを嗅ぎたい・・・」真っ白になり、駆け寄るとパンストを鼻に押し当て思いっきり匂いを嗅いだ。湿った習字道具のバッグの中の古い墨汁のような匂いと花王石鹸ホワイトのかすかな匂いが混ざった甘臭い醗酵した女の足の匂いがした。眩暈がしそうなぐらい心臓の鼓動に押しつぶされそうになり犬のようにクンクン匂いを嗅ぎながら股間が硬くなるのを感じた。その時、俺の後ろでガチャッとドアが開き、姉がバスルームに戻ってきた。「なにしてるのっ?」見開かれた姉の瞳にかすかな恐怖が感じられた。 続く・・・・ BY明日美